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(再掲)「『恥韓論』★★★★★」

「恥韓論」★★★★★
 シンシアリーさん (扶桑社新書)821円
「恥韓論」★★★★★
 アレイン・アイランド (桜の花出版)3024円

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(再掲)「『恥韓論』★★★★★」
 愛媛新聞13年3月2日
 「被害と加害 千年不変」

(再掲)「『恥韓論』★★★★★」
 『困った隣人 韓国の急所』 井沢元彦さん×呉善花(オ・ソンファ)さん(祥伝社新書)の帯から
 韓国歴代大統領の末路は哀れ

 ・李明博元大統領は、懲役15年、罰金13億円(ソウル中央地裁)の判決で収監中。
 ・朴槿恵前大統領は、懲役25年、罰金20億円(ソウル高裁)の判決で収監中。

(再掲)「『恥韓論』★★★★★」
 毎日新聞19年1月25日

 昨日ついに、前最高裁長官まで逮捕された!! 
 これは革命である!韓国という国は壊れている

(再掲)「『恥韓論』★★★★★」
 シンシアリーさんの本(扶桑社新書)
 何百冊とコリアものを読んできたが、このシンシアリーさんや呉善花さんなどの韓国人が書いた本には日本人では気づき得ない事柄が書かれていて有益である。

 このシンシアリーさんのシリーズをもう一度読み直してみようと思っている(他にもどこかにあるはずだが…)。



 というわけで、2014年5月12日のブログを再掲します。
 文在寅(ムン・ジェイン)従北政権の誕生で韓国はますます混迷を極めているようです。


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 「韓国人による恥韓論」★★★★★


 韓国で、特に日本がからんだことに関しては言論の自由はない。正直に思ったことや、見た事実を、話したり書いたりすれば、袋叩きになりかねない。2013年、ソウルの公園で、95歳の老人が「日本の植民地支配はよかった」と話し、38歳の男に殴り殺された(併合時代を知る老人は、法治が徹底し、繁栄していた時代を評価するむきが多い)。ネットでは38歳の男を擁護する意見が溢れたという。

 日韓併合時代を学問的・客観的に著述した大学教授はその地位を追われた。裁判を起こされて有罪になった者もいる。親類の結婚式に出席しようとした拓殖大学の呉善花オ・ソンファ)教授は、入国を拒否された。

 そういう事情もあり、この本の作者は、シンシアリー(SincereLEE)という筆名を使っている。1970年代生まれの韓国人。40歳前後か?歯科医院を経営しているという。日韓併合時代に小学生だった母から日本語を学んだという。日本語で「シンシアリーのブログ」をやっている。1日10万PVを超えるという。「人間が人間たる所以はバランス感覚にある」という韓国人にしては珍しい柔軟な感性の持ち主。

 小さい時から、日本の家電製品や本・雑誌・LD・DVDなどに親しみ、そうしているうちに、韓国で敵視している日本はどこにも存在しないことに気づいた。むしろ、韓国のほうがおかしいのではないか?

 その思いが決定的になったのが、アメリカの行政学者アレイン・アイランドさんが1926年に発表した「The New Korea―朝鮮が劇的に豊かになった時代」を読んだ時である。何よりも当時の資料が豊富に掲載されている。

 
 アイランドさんは第一章序論最後にこう書いている。

 「私が到った結論というのは次の通りである。今日の朝鮮は李王朝時代とは比べ物にならないくらい良く統治されており、また他の多くの独立国と比較してもその統治は優れている。すなわち、これまで私が尋ね歩いたイギリス、アメリカ、フランス、オランダ、ポルトガル領のいずれの植民地も良く統治されていたが、その多くの植民地よりも、(日本の朝鮮統治は)政府の行政手腕のみならず、民衆の文化的経済的発展においても優れているのである」

(注意:日本は条約に基づいて韓国を「併合」したのであって、「植民地」にしたのではない。すなわち、韓国を「日本」の一部にした。だから、日本の奈良時代のようであった遅れた韓国に莫大な国民の税金を投じて、一挙に近代化した。植民地ならそんな愚かなことはしない。収奪するだけである。)



 シンシアリーさんの本を読んだ私の結論は以下の通りである。

 ● 韓国は、もともと「反日」から生まれた国であり、特に金大中・盧武鉉ノ・ムヒョン)などの親北朝鮮・左翼政権は、学校・マスコミなどに自分たちのシンパを送り込んだ結果、今の20代、30代は嘘だらけの極端な反日教育を受けている。将来的な展望を開きにくい。
 

 ● 韓国は反日を政治的に利用している。日本人の「お互い様」の考え方からいけば、こちらが譲れば次はあちらが譲ってくれるが、韓国はむしろつけあがる。一歩譲れば二歩つけ込んでくる。「悪い」日本は、韓国の言い分をすべて聞くべきだと思っている。要求は際限がない韓国の「反日」には終わりがない朴槿恵パク・クネ)大統領も言っているではないか。「恨みは千年続く」と(父親の朴正熙パク・チョンヒ大統領は日本を評価していたが)。
 宮沢喜一、河野洋平、加藤紘一、朝日新聞、岩波書店などはこの民族性を読み違えて国益を損なった。何度騙されたら気付くのか。距離を置くべきである。


 ● 日本は、謝るべきは何度も謝り、賠償もした。1965年の日韓基本条約で「完全かつ最終的に解決した」。日本が韓国に投資した現在価値で数十兆円にも及ぶ資本・インフラ、個人の財産などは放棄し(例えば、イギリスはインドに、オランダはインドネシアに、フランスはハイチに請求した)、経済協力の名分で当時としては破格的な支援(ヒト、モノ、カネ、技術)を行い、「漢江の奇跡」の原動力となった。これまで、日本は黙々と代価を支払い続けた。技術・ノウハウ・財物を盗まれても穏便にすませてきた。もうその必要はない

 
 ● 朴槿恵大統領の「告げ口外交」慰安婦像の設置などは狂気の沙汰。慰安婦はどこにでもいる戦時売春婦(プロフェッショナル・キャンプ・フォロワー)に過ぎない。朝鮮戦争時、韓国は軍が直接慰安所を運営していた。駐留米兵相手にドルを稼がせてもいた。今現在、借金漬けにされ、世界中で身を売っている韓国人売春婦(10万人?)のことはどう考えているのか?日本にいるとかいう韓国人売春婦5万人?はお帰りいただこう。そのうち「日本に強制連行された」と言われかねない。頼んで来てもらっているわけではない。


 ● 朝日新聞などが言うように「隣国だから仲良くする」必要はない。むしろ隣国同士は仲が悪いのがグローバルスタンダード。遠慮せず、正すべきは正し、言うべきことはビシッと言おう。韓国だからといって特別扱いはせず、その他の国(例えばASEAN諸国)と同列に扱おう。ビザを復活させよう。もし、在日特権なるものがあるのであれば廃止し、諸外国と同等に扱おう。見下すのではない。今後は諸外国と平等に扱うだけである。


 一読をお薦めします。


以上


『小説 曲直瀬道三』を広めたい。

『小説 曲直瀬道三(まなせ・どうさん)』
 山崎光夫さん著 (東洋経済新報社) 2592円(税抜き2400円) 年末年始に読んだ。
 私にとっては★★★★★。戦国時代(480年~420年前)の日本の先端医療の様子を初めて知った。道三の医療は現代にも通用するものがある。

 もし、現代の医者が、X線もない、エコーもない、顕微鏡もない、血液検査・尿検査もできないなど徒手空拳の状態に置かれたら、師匠の田代三喜(たしろ・さんき)曲直瀬道三などには到底かなわないと思われる。

『小説 曲直瀬道三』を広めたい。
 アイスマンのミイラ。1991年、イタリアとオーストリア国境のアルプスの渓谷の氷河で約5300年前の中年の男性のミイラが見つかった。
『小説 曲直瀬道三』を広めたい。
 アイスマン復元像。この男性は腰椎すべり症を患っており、東洋医学でいう、胃兪(いゆ)、三焦兪(さんしょうゆ)、崑崙(こんろん)など、腰痛に効果のあるツボ治療をした痕があった

 5300年前のヨーロッパアルプスにツボ(経穴:けいけつ)治療らしきものがあり、2000~3000年前以降、東アジアに連綿として経穴治療(鍼灸)があり、現在のWHO(世界保健機関)は360数か所のツボ治療が有効であることを認めている

 いつの時代も、その時代時代で可能な限りの医療があり、懸命な努力があった。

『小説 曲直瀬道三(まなせ・どうさん)』
 産経新聞18年1月9日

 WHO(世界保健機関)は、漢方・鍼灸を「医学」に認定。漢方・鍼灸は見直されつつある。

『小説 曲直瀬道三』を広めたい。
 年末年始に読んで感銘を受けたので、脱サラ後3年間通った専門学校の図書室に置いてもらうべく別途購入し、寄贈した。
 10年ぶりぐらいだったので、学科が増え、建物が増えているので戸惑った。

『小説 曲直瀬道三』を広めたい。
 帰り道、川崎重工・坂出造船所の様子を見た(背景は瀬戸大橋)。現在は主にLNG船を造っているが、国家をバックにした中国・韓国に押されて厳しいらしい。

『小説 曲直瀬道三』を広めたい。
 香川県立図書館・文書館。
 県立図書館の蔵書にはなかったので「購入希望申込書」で申し込んだ。6日後図書館より「購入することになりました。これから発注しますので、入りましたらまたご連絡します」とのこと。それなりの図書館にはあって当然の本。今のところ希望はほとんどかなっている。


以上


『猫にGPSをつけてみた』★★★★★


 『猫にGPSをつけてみた』★★★★★

『猫にGPSをつけてみた』★★★★★
 高橋のらさん (雷鳥社) 1728円 ★★★★★
 評価は猫が好きかどうかにもよる。

『猫にGPSをつけてみた』★★★★★
 主人公の6匹+2匹。
 ほとんど毎ページ猫のカラー写真が入っている。
『猫にGPSをつけてみた』★★★★★
 AERA18年8月13日‐20日号
『猫にGPSをつけてみた』★★★★★
 ペットは飼っていない。隣の犬、近所の猫たち(毎日塀の上を行き来している)、近くの神社の猫たちを可愛がっている。

『猫にGPSをつけてみた』★★★★★
 台風21号一過。2004年台風16号でこの辺り(香川大学幸町キャンパス周辺)は水に浸かったか?近くの高松中央図書館は海抜1.6メートルと表示している。
 大阪北部地震、西日本豪雨、台風21号、北海道地震などなど、日本は世界でも稀な災害大国。 

『猫にGPSをつけてみた』★★★★★
 ひつじ雲かうろこ雲か?
『猫にGPSをつけてみた』★★★★★
 まだまだ暑いが待望の秋近し!




 「まえがき」を一部引用します。


.......... ...........


朝は猫と散歩し、夜はGPSで猫の冒険する姿、知られざる能力をさぐる。そんなことができたのは、広々としたこの地に暮らしたからこそ。ほかでは知りえない貴重な体験です。東京から引っ越した大分県国東(くにさき)半島で始めた猫との暮らしは、それまで何十年も猫を飼ってきた僕の「猫」への認識を鮮やかに塗り替えました。

六匹の猫たちと、ぞろぞろと一時間散歩する毎日。
散歩の時間になると、猫たちは目を輝かせて集まってきます。
猫がこんなに散歩好きだったとは初めて知りました。

ただ田舎であるだけではこんなことはできません。
引っ越した家は昔みかん山だったところで、人里まで二キロ。人も車も通らない道だから、猫たちは毎日、僕の散歩についてくるのです。一キロでも二キロでも、道端の草の匂いをかぎながら、木に駆けのぼりながら、急がずはぐれず。

猫たちだけで出歩くときは、迷子にならないかと心配になり、いろんなくふうもしてみました。
ごはんの時間に音楽を鳴らしたり、散歩の時間にラッパを鳴らしたりすると、合図を覚えた猫たちは走って帰ってきます。騒音のない山だからできる、僕たちだけの合図です。

いったいどこまで遊びに出かけているのかとGPSをつけてみたら、毎晩四キロ、四時間も歩きながら、ちゃんと朝ごはんの時間に合わせて帰ってきているのです。家の方角が分かっていて、行きとは違う道を帰ったり、ちゃっかり近道したりもしています。


以上


たいしたことない週刊文春「ユニクロ潜入記」②

たいしたことない週刊文春「ユニクロ潜入記」②
 週刊文春16年12月29日号 
 相変わらずたいしたことない。最後に(以下次号)とある。なんと、まだ続くらしい!??
 要約すると、ユニクロ豊洲店では1割強だった外国人(中国人・韓国人など)比率がビックロでは5割であること。確かに東京のど真ん中で時給千円は安い。安くて日本人が集まらないらしい。最低時給をせめて1100円にはすべき。
 高松でもマックやコンビニなどで外国人がアルバイトしていることがある。香川の有効求人倍率は全国屈指。この10月は1.72。特に①建設②サービス業③輸送・運転が高い。今日も佐川急便が7都道府県で遅配が発生しているというニュースがあった。人出不足は深刻である。別にユニクロに限った話ではない。
たいしたことない週刊文春「ユニクロ潜入記」②
 四国新聞16年12月22日
 鎌田慧(さとし)さんは、トヨタの自動車工場で期間工として働いた経験を1973年、『自動車絶望工場』として著した(小林多喜二の『蟹工船』の向こうを張ったか?)。その後倣う者が続出。横田増生(ますお)さんもその口だろう。
たいしたことない週刊文春「ユニクロ潜入記」②
 私は学生時代に『自動車絶望工場』を読んだが、それほどの感動はなかった。確かにきつい仕事ではあろうが、嫌ならやめればいい。当時、仕事は腐るほどあった。私は、卒業して就職すれば生涯恐らく1社か2社しか経験できず、犬のように働かなければならないのは分かっていたので、20種類ほどのアルバイトを経験した。
 そのうち私に合わない仕事が2つあった。1つは東映太秦(うずまさ)撮影所での映画のエキストラの仕事。時代劇であった。太陽が雲で隠れると休憩になり、チンタラチンタラが性に合わなかった。2日でやめた。
 もう一つは乳業会社でのベルトコンベアーでの仕事。単調な仕事で時間が全く経たないので弱った。人間が駄目になりそうなので、ひと夏でやめた。することがないのに時間だけ拘束される仕事が最悪。その他はそれなりに面白かった。また、真面目に働いたので引く手あまたであった。
 『自動車絶望工場』と同時代にいろいろ働いた私が言うのだから間違いない。実体験のない左巻きの人たちは感動したようであるが。
たいしたことない週刊文春「ユニクロ潜入記」②
 私の店の近くにユニクロがあるので月に1~2度行く。困るのはレジが混んでいること。レジは5~6台あるが、土・日・祝日などは長い行列ができていることがある。そんな時は買わずに帰る。ないと困るものでもないし、何かしら替わるものは持っている。
たいしたことない週刊文春「ユニクロ潜入記」②
 朝日新聞16年12月13日
 現金で支払うだけの場合、人手は不要。私はほとんどこれ。商品にICタグを付けて機械化してもらえないだろうか。商品の袋詰めは自分でしてもいい。数年内に実用化できるのではないか?人件費の節約にもなり、スピードアップでお客様にもメリットがある。
 直し・裾上げ、ラッピング、複雑な支払いの場合などに限り、レジに人を配置すればいい。
 横田さんが問題にしていることは、①店によっては人件費を1割程度上げる②「ロボレジ」の導入、の2点でかなり解決できる。①と②で人件費は相殺できる可能性がある。
たいしたことない週刊文春「ユニクロ潜入記」②
 朝日新聞16年11月22日 作家の津村記久子さん。
 「今現在、日本国内での通販の荷物は驚くほど早く届く」「でもこちらは必ずしも、明日届いて!と思ってもいなかったりする」「通販に『ゆっくりでいい』という選択項目があるのなら、それを選ぶ人もいるのではないだろうか。それで値引きしてくれというのではなく、配達員さんにあまり無理をしてほしくないのだ」「自分の荷物のために頑張りすぎないでほしいと思っている」。
 私も、つい先日通販で注文した時それほど急いでなかったので、「特に指定なし」に〇をした。7日ほどで届いた。それで何も不都合はなかった。こういうことは、私たち自身の問題でもある。私はアマゾンは何か傲慢な感じがして、出来るだけ利用しない。
 三越・伊勢丹グループの一部の店は、正月3日を初売りとし、1日、2日を休業にしている。英断である。ロイヤルホストは、間もなく24時間営業をやめる。定休日導入も検討課題だという。マックも24時間営業店を減らす。コンビニも、半数くらいは文字通り7-11でいいのではないか。
たいしたことない週刊文春「ユニクロ潜入記」②
 高松三越のチラシ
 新年は1月3日(火)午前10時から初売出し。
たいしたことない週刊文春「ユニクロ潜入記」②
 産経新聞16年12月22日
 「楽天トラベル」によると、年間人気上昇エリアランキングで香川県が5位、今年の訪日外国人客の人気上昇ランキングで高松地域が1位となった。瀬戸内国際芸術祭、お遍路の「逆打ち」などが貢献したらしい。



 週刊文春「ユニクロ潜入記」は、やっぱりたいしたことがない!

 特に意外なこともなく、なぜこれだけ執拗に特集しているのか理解に苦しむ???
 第5弾で驚愕の展開があるのか?


以上


お薦め漫画本4冊

お薦め漫画本4冊 柏木ハルコさん(小学館)
お薦め漫画本4冊 竜田一人さん(講談社)
お薦め漫画本4冊 井上純一さん(KADOKAWA)
お薦め漫画本4冊 オーサ・イェクストロムさん(KADOKAWA)
お薦め漫画本4冊
 漫画を通じて日本は大人気




 お薦め漫画本4冊


 ● 「健康で文化的な最低限度の生活」 第2巻 596円

  生活保護に最前線で向き合うケースワーカーのリアルを描いている。


 ● 「いちえふ」 第2巻 

  福島第一原子力発電所労働記の2巻目。「フクシマの真実」を暴く漫画ではなく、「福島の現実」を描いた原発ルポ漫画。


 ● 「中国嫁日記」 第4巻 1026円

  相変わらずほのぼのしているが、後半3分の1はジンサンが不妊治療を受ける話。

 作者の井上純一さんは、実生活で、K水の横領によりほぼ無一文になったそうであるが、それが心配。人生どこに落とし穴があるか分からない。


 ● 「北欧女子オーサが見つけた日本の不思議」 1080円

  スウェーデン人のオーサが13歳の時見たテレビ番組「セーラームーン」で人生が変わり、スウェーデンで漫画家とイラストレーターとして仕事をした後、憧れの日本に引っ越してきた。3年間日本のシェアハウスに住み、毎日何かに感動したり不思議を発見している様子を描いている。日本とスウェーデンのことが分かる。


 以上、4冊お薦めします。


プロフィール

teccyan88

Author:teccyan88
団塊の世代(♂)。うどん県高松市生まれ。大学は京都。20数年の会社員生活(四国各地・東京・広島・福岡勤務、主として経営管理・企画畑を歩む)の後、早期退職しUターン。専門学校(3年)ののち自営業。
趣味:読書、水泳、水中ウォーキング。
尊敬する人(敬称略):空海、緒方洪庵、勝海舟、大久保利通、司馬遼太郎、盛田昭夫、小倉昌男、佐々木常夫、西原理恵子、足立康史、竜崎伸也ほか多数。

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