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70年前のベンチャー企業

 70年前のベンチャー企業

70年前のベンチャー企業
 讀賣新聞2019年2月27日「時代の証言者」は影絵作家の藤城(ふじしろ)清治さん。

70年前のベンチャー企業
 藤城清治さんの最初の影絵絵本「ぶどう酒びんのふしぎな旅」


70年前のベンチャー企業
 北品川御殿山の東京通信工業(ソニーの前身)。

70年前のベンチャー企業
 日野ルノー。私が小学生の頃は、日野ルノーとか日産オースチン、てんとう虫のスバル360などががよく走っていた。

70年前のベンチャー企業
 現在のソニー本社(港区港南)

 2018年度連結売上高:8兆6千余億円、営業利益:8900余億円

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70年前のベンチャー企業
 昨日、サンポート高松にイージス艦「きりしま」を見に行った。
70年前のベンチャー企業
 庭でセミの抜け殻を見るようになった。梅雨が明けるとうるさくなるぞ。






 讀賣新聞2019年2月27日の「時代の証言者」は影絵作家の藤城 清治さん。約70年前のベンチャー企業の様子が書かれている。「世界のソニー」もコツコツ積み重ねて大きくなっていったことが分かって面白い。また、花森安治さんも意外と俗物であったことがわかる。抜粋してご紹介します。


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 若きソニーのラブコール


 1950年、僕の初めての影絵絵本「ぶどう酒びんのふしぎな旅」を出版した翌日、知らない会社から電話がかかってきました。

 「東京通信工業」と名乗り、「オートスライド」の販売促進用フィルムに、この本を使わせてほしいと言うのです。

 オートスライドとは、テープレコーダーとスライド写真を組み合わせた映写機で、東京通信工業が開発しました。スライドがひとこま、ひとこま落ちていくのに合わせて、音楽と語りを入れたいという話でした。

 《東京通信工業はソニーの前身井深大(いぶか・まさる)さんと盛田昭夫さんが46年5月に東京・日本橋で創業。資本金19万円、総勢20数人の今でいうベンチャー企業だ。翌年、東京・品川の倉庫に移転する》

 僕は雑誌「暮らしの手帖」の編集長の花森安治さんに「こういう電話がかかってきたんだけれど、やってもいいですか」と聞きました。
 
 すると花森さんは「いやダメだよ。こんな、どこの馬の骨かもわかんないような小さな会社と仕事なんかするもんじゃないよ」。

 僕がちょっと渋っていたら、東京通信工業の人が車で迎えにきました。そして「品川に工場があるので、とにかくそこで現物を見てくださいよ」。

 迎えの車はルノーの小型車でした。会社に着くと、木造の小さな工場があり、その横に、同じ小型車が10台ぐらいずらっと並んでいました。営業車です。

 その頃のルノーの小型車はかわいらしい感じがして僕は好きでした。

 それで考えましたね。
 営業車をルノーで統一している会社なんてなかなかありゃしないよな。センスがいいわ。しかも出版されたばかりの影絵絵本を見て、この世界ではまだ無名の僕にすぐ電話してくる。つまり、この会社のトップは相当感覚が鋭いな、と。

 部屋に案内されると、井深さんと盛田さんが並んで座っていました。盛田さんがオートスライドを操作しながら、熱心に説明してくれました。

 面白そうだし、いい会社だと思ったので、「じゃあやりましょうか」と言っちゃったんですよ。1か月ぐらいかけて販促用フィルムを作りました。後でそれを知った花森さんは、ちょっと怒っていましたね。

 
 ところがその後、花森さんは井深さんや盛田さんと意気投合し、仲良くなります。暮しの手帖社にも、お2人がよく来ていました。

 井深さんは僕が描いた猫の手のデッサンを見て、「君のデッサンはすごいよ。僕は影絵じゃなくてデッサンがほしい」。井深さんに猫のデッサンをあげたこともあります。   (編集局 知野恵子さん)


以上


JR四国の将来

  JR四国の将来

JR四国の将来
 朝日新聞2019年3月23日1面

 JR四国は、全9路線18区間のうち、17区間が赤字だという。瀬戸大橋線のみ黒字

JR四国の将来
 朝日新聞2019年3月23日8面
 JR四国の社長は四国4県知事との懇談会後、地元に支援策の議論を求めたが、4県知事は反発

JR四国の将来
 朝日新聞2019年3月23日35面
 知事たちは、JR四国の経営努力国の支援を言っているようであるが…。

JR四国の将来
 四国新聞2019年3月23日1面
 地方銀行、イチロー、JR四国、AM放送…いずれも「諸行無常」「生生流転」を感じさせる。

JR四国の将来
 最新鋭車両(写真は2700系?)を導入したり、アンパンマン列車、観光列車「四国まんなか千年ものがたり」などを走らせたりもしている。

JR四国の将来
 JR高松駅
 この駅の周囲には市内バス、高速バス、高松空港とのリムジンバスなどのバスターミナルがある。徒歩3分~10分で女木島・男木島行き、小豆島・豊島(てしま)行、直島行き、岡山・宇野港行きなどのフェリーターミナルがある。

JR四国の将来
 玉藻城(高松城)から見たJRホテルクレメント高松。遠景に女木島(めぎじま)が見える。玉藻城はJR高松駅から徒歩3分、コトデン築港駅から1分。

JR四国の将来
 左側:昨年末できたJRクレメントイン高松(9階建)
 右側:JRホテルクレメント高松(20階建) JR高松駅から徒歩1分。
 徳島、宇和島、松山・道後にもある。最近、高知駅前に造るという記事をみた。

JR四国の将来
 高松市昭和町には長い間、国鉄時代からの古く汚いアパート群があった。
 最近取り壊し、マンション2棟食品スーパーができた。

JR四国の将来
 高松市西町(にしちょう:郷東橋の東側)のJR四国高松運転所の整備工事中。
 松山、徳島、高知でも工事をしていると新聞記事でみたことがある。

 JR四国の将来
 かがわ経済レポート2019年2月5日号

 JR四国は、阪急阪神不動産と共同で、高松市常磐町商店街のジャスコ高松店跡で分譲マンション(約100戸)の開発する計画




 私が知る限りでは(長い間県外・島外にいたのでその間のことは知らない)、例えばJR高徳線で、昭和町駅、栗林公園北口駅など新駅を作って、通勤・通学客を拾おうと努力している。また、国鉄時代に比べて、駅ナカも充実させている。

 最近では、ホテル経営、分譲マンション開発などに注力している。

 JR四国に限ったことではないが、北海道、九州、西日本の一部では、100円の収入を得るのにいくら経費をかけているかを示す「営業係数」が5倍以上の500円、1000円以上かかっている路線がたくさんある。普通の民間企業なら即時撤退する(そうしなければ株主から訴えられる)。


 今後、少子化で人口が減少するのは明らかであり、何らかの手を打たざるを得ない。

 電車は1車両1億円以上すると聞く。バスなら3千万~4千万円。過疎地では1車両、しかも数人の乗客だけで走っている車両をよく見かける。

 現在、自動運転車開発のために、世界中の自動車会社、IT企業や電機会社、部品会社などが合計何兆円もの研究開発費をかけて頑張っている

 完全自動運転車開発のためにはまだ10年くらいかかるかもしれないが、一定の軌道を走るバスなら5年くらいで開発できるはずである。JRには軌道(線路)がある。過疎地の足確保のためにも国交省が音頭をとって開発してはどうだろう。一定の軌道を走るなら定時運転ができる。「ゆりかもめ」は20年以上の歴史がある。

 自動運転バスなら運転手はいらないし、大幅に経費は下がる。事前にスマホで予約を取ることによって、運行するバスの台数も決められる(AI:人工知能が決める)。極端にガラガラという事態は避けられるし、臨時の団体客でもすぐに増発して対応できる。

 このままではいくら経営努力をしても、特にJR北海道・四国は早晩行き詰まる。かといって、一旦廃線にすると、たちまち過疎化が不可逆的に進行するのは間違いない。手を打つのは今しかない!!


以上


いい企業が一杯ある

いい企業が一杯ある
 TSCテレビせとうち(テレビ東京系)2019年1月5日午後6時~6時半「知られざるガリバー」。1月5日は「オリオン機械株式会社」、もともとは長野県の会社。
いい企業が一杯ある
 チラー(冷却水循環装置)と精密空調機の国内シェア№1メーカー
いい企業が一杯ある
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いい企業が一杯ある
TSCテレビせとうち(テレビ東京系)2019年1月12日午後6時~6時半「知られざるガリバー」。1月12日は「エア・ウォーター株式会社」
いい企業が一杯ある
 産業ガスメーカー。ガスボンベやタンクローリーで運ぶだけでなく、大きな製鉄所の一角に産業ガスのプラントを設け、そのプラント全体の運営をしたりもする。
いい企業が一杯ある
いい企業が一杯ある
 産業ガスはさまざまな場面で使用されている。
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いい企業が一杯ある
 TSCテレビせとうち2019年1月12日午後6時半~7時前「プライド せとうち経済のチカラ」「希望園」。この回転するメリーゴーランドのような台で一度に90頭の乳牛から搾乳する。
いい企業が一杯ある
 西日本最大級の酪農業。現在も拡張中。
いい企業が一杯ある





  いい企業が一杯ある


 日本には、あまり知られていないが、いい企業が一杯ある。縁の下の力持ち的なすばらしい企業が沢山ある。

 それを教えてくれるのがTSCテレビせとうち(テレビ東京系)土曜日午後6時~6時半の知られざるガリバーである。恐らくテレビ東京の制作。提供はトラスコ中山。

 トラスコ中山は前の会社が取引があったので知っていたが、一般的にBtoBの会社は知られていない。ここに例に挙げた「オリオン機械」も「エア・ウォーター」も知らなかった。

 日本の強みはこういうニッチ企業、中堅・中小企業の厚みにある。いい番組である。ぜひ長く続けてほしい。


 TSCテレビせとうちでは、土曜日午後6時~6時半の「知られざるガリバー」に続いて、プライド せとうち経済のチカラが放映されている。この番組は恐らくTSCテレビせとうち制作で、岡山・香川版の「ガリバー」である。おおむね「ガリバー」よりは企業規模は小粒ながら、こちらも長く続けてほしい番組である。

 テレビ、新聞、本・雑誌などで見聞を広めようと努めてはいるが、知らないことがいっぱいある。


以上


積水ハウスの経営者はバカか?

積水ハウスの経営者はバカか?
 讀賣新聞18年10月17日

 「大手住宅メーカ『積水ハウス』が東京都品川区の土地取引で約55億円の詐欺被害に遭った事件で、警視庁は10月16日、(略)35~74歳の男女8人を偽造有印私文書行使などの容疑で逮捕した。総勢十数人の地面師グループとみられ、同庁は詐欺容疑でも捜査を進める」

積水ハウスの経営者はバカか?
 産経新聞18年10月17日

 「社外役員らでつくる調査対策委員会がまとめた調査報告書によると、本物の所有者側から『売買契約はしていない』との内容証明が本社に届くなどしたが、担当部署は取引妨害の『怪文書』と判断したことなど危機管理の甘さが露呈した」

積水ハウスの経営者はバカか?
 産経新聞18年10月17日

 「仮登記手続き完了後の昨年5月に本物の所有者側から4通の内容証明が届き、『売買契約はしていないから、仮登記は無効』などと警告を受けていた
 「顧問弁護士から知人などによる本人確認を助言されたが、担当部署は所有者の関係者による妨害工作とみなし、『怪文書の類い』と判断した」

積水ハウスの経営者はバカか?
 日経新聞18年10月17日

 「所有者になりすました女は土地の権利証のカラーコピーを見せるだけで原本は示さず、打合せの際に自分の住所や誕生日(やえと)を間違えた

 「購入代金の残金約49億円を支払った6月1日、同社スタッフが旅館の中に入ろうとしたところ、本来の土地所有者から相談を受けた警視庁大崎署の署員から任意同行を求められたそれでも同社は『取引を妨害しようとしている人の仕業』と判断した

 「6月9日、法務局から登記申請を却下する通知が届いた段階で、同社はようやく相手側が所有者を偽っていた事実を理解」した。  アホか!

積水ハウスの経営者はバカか?
 問題の品川区西五反田の元旅館
 私が東京にいた時の拠点の1つは五反田である。JR五反田駅近くのここは見た記憶がある。

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積水ハウスの経営者はバカか?
 昨日、とんど焼きで焼いてもらうため近くの神社に正月飾りを持って行った。「ヒュー」と口笛を吹くと、猫たちが走ってきた。
積水ハウスの経営者はバカか?
 右側のホルスタインのような猫は恐らく近くの家の飼い猫。首輪をしている。

積水ハウスの経営者はバカか?
 ゆめタウン高松は、この3連休、冬物バーゲンもあってか大繁盛。駐車場がなかなか見つからなかった。





 積水ハウスの経営者はバカか?


 私は30数年前から積水ハウスに注目していた。今の家の前の家は父の知り合いの大工が建てたもので、手抜き工事をされていた。父の追及によりその大工は手抜き工事を認めた。

 丁度そのころ私は転勤により松山から高松に帰っていた。恐らく高松にいられるのは3年と予想。その間に建て替えることにした。手抜きしにくい工業製品のプレハブにすることにした。その頃、積水ハウスはプレハブのトップメーカーで、当然候補に入っていた。

 結局積水ハウスで建てることはなかったが、ライバルの大和ハウスなども検討した。確か、その頃は積水のほうが上であった。その後、大和ハウスは、商業施設、事業施設に果敢に進出した(余談であるが、ユニクロの柳井社長は、ユニクロ躍進のひとつの要因にはダイワハウスの貢献があるとどこかで書いていた。商売は場所が重要だからね)。

 2018年の売上高は、大和ハウス約3兆8000億円積水ハウス約2兆1600億円。積水の情けなさが目立つ。そのうえ、今回の不祥事である。


 私はサラリーマン時代の後半は経営企画部門にいた。大企業には、社内に税理士や会計士、弁護士などがいたり、顧問として税理士、会計士、弁護士、産業医などがいることを知っている。私も職務上、その人たちに相談したこともある。

 特に建設業は「クレーム産業」とも言われている。総務部などに警察上がりが1名や2名いてもおかしくない。


 新聞報道などによると、「本物の所有者側から4通の内容証明が届き、『売買契約はしていないから、仮登記は無効』などと警告を受けていた」という。

 「顧問弁護士から知人などによる本人確認を助言された」ともいう。


 地面師グループは、いろいろな業者に声をかけている。

 ほかの不動産業者は、「土地周辺の住民に旅券の写真を見せて確認すると、所有者とは別人と判明。同社は取引をやめた」という。

 詐欺師グループは「横浜市の不動産会社にも土地購入を持ちかけていたが、この会社も地面師を疑い、交渉を打ち切っていた」

 「これに対し、被害に遭った積水ハウスは近所への聞き込みなどもせず、本物の土地所有者側からの『売買契約はしていない』との警告も無視した」権利証原本も確認していない


 本物の所有者側からの内容証明付きの警告や顧問弁護士の助言を聞き入れて、1~2名の人に2~3日かけて調べてもらえばおかしいと分かったはずである。

 「善管注意義務(善良な管理者の注意義務)」どころか、一般的な社会人としての常識さえ持ち合わせていない

 これだけの会社にこんなバカな経営者がいるとは思ってもいなかった。恥を満天下に晒したね。考えられない。


以上


損害保険会社フル稼働

損害保険会社フル稼働
 毎日新聞18年8月11日
 「災害頻発 試される底力」
損害保険会社フル稼働
 SANKEIBIZ18年9月7日
 「損保大手、北海道地震で人員確保にOB活用へ」
 「迅速な保険金支払いに向けた人繰りが逼迫しているため」

損害保険会社フル稼働
 朝日新聞18年7月14日(倉敷市真備町)
損害保険会社フル稼働
 朝日新聞18年9月7日(北海道厚真町)
損害保険会社フル稼働
 昨日の本津川。最近、コサギ、アオサギの群を見るのは珍しい。





 損害保険会社フル稼働


 日本は災害大国。それにしてもこのところ、大阪北部地震、西日本豪雨災害、台風21号、北海道地震等々頻発している。

 今日のSANKEIBIZによると、大手損保各社は頻発する災害に対応する人繰りが逼迫(ひっぱく)しているため、OBやOGを活用する検討に入ったという。さもありなんである。

 そういえば、1月ほど前の毎日新聞あいおいニッセイ同和損保の話が載っていた。抜粋、一部編集してご紹介します。


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 災害頻発 試される底力


 西日本豪雨が襲った広島県呉市。あいおいニッセイ同和損害保険で建物の損害を調査する小松(35)と上村(42)は7月26日、被災した住宅を訪れた。急な斜面の中腹に建つ住宅の1階には土砂が流れ込み、住宅前の道も土砂で埋まって近づけない。そこで、昨年導入した小型無人機ドローンを使うことにした。ドローンに取り付けられたカメラであらゆる角度から撮影する。調査は約30分で終了。すぐに「全損」と認定し、5日には保険金が支払われた。


 損保会社は大災害が起こると、迅速な保険金支払いに向け、全国の社員を被災地へ投入して建物などの調査に当たらせる。だが、最近は災害が多発し、調査対象が急増。あいおいニッセイ同和損保では、6月18日の大阪北部地震発生を受け約300人が大阪入りしたが、その10日後から西日本で雨が降り始め、多くの社員がそのまま豪雨の被災地へ転戦した。

 普段は東京で働く小松も、6月21日に大阪へ派遣された後、7月9日には約4600棟が浸水した岡山県倉敷市真備町地区へ移り、ドローンによる調査を開始。以来、大阪と岡山、広島を行き来し、1カ月以上ホテル暮らしが続く。
 「普段はしっかり休みがある分、災害の時こそ休みを返上して働かないと」と汗を流す。

 短期間に災害が続くと、人繰りは厳しい。

 猛暑が続く中、疲れがたまった社員の健康管理も課題だ。

 相次ぐ災害は、損保会社の経営にも影を落とす。

 社長の金杉恭三(62)は「それでも一番大事なのは、大災害時の迅速な保険金の支払いだ。大災害が起きても経営に影響が出ないよう、リスク管理や収益基盤の強化に取り組む」と気を引き締める。大災害の頻発にどう立ち向かうのか。損保の底力が試されている。   (敬称略)


以上


プロフィール

teccyan88

Author:teccyan88
団塊の世代(♂)。うどん県高松市生まれ。大学は京都。20数年の会社員生活(四国各地・東京・広島・福岡勤務、主として経営管理・企画畑を歩む)の後、早期退職しUターン。専門学校(3年)ののち自営業。
趣味:読書、水泳、水中ウォーキング。
尊敬する人(敬称略):空海、緒方洪庵、勝海舟、大久保利通、司馬遼太郎、盛田昭夫、小倉昌男、佐々木常夫、西原理恵子、足立康史、竜崎伸也ほか多数。

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