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朝日の坪井ゆづる、毎日の倉重篤郎がひど過ぎる

朝日の坪井ゆづる、毎日の倉重篤郎がひど過ぎる
 朝日新聞17年9月22日 坪井ゆづる(政治社説担当)
 坪井 「いつ、どこに、どんな学部をつくるのかと、つい聞いてしまう。それが友人というものではないか」
 私には50年来の友人が何人かいるが、そんなことを聞いたりはしない。卑しい人相のあんたには分からないだろうが、それが長続きしている理由である。
朝日の坪井ゆづる、毎日の倉重篤郎がひど過ぎる
 朝日新聞17年10月20日 坪井ゆづる(政治社説担当)
 坪井 「選定の過程に関与していない加戸氏の記事が少ないのは当たり前ではないか」
 これにはカチーンときた。性悪(しょうわる)のあんたには分からないだろうが、物事は全体を見ないと分からない。恐らく私と同じような意見の人が沢山いる筈だと思っていたら、早速いろんな人が反論している。公開の席で首相に対して嘘を連発(失笑が漏れていた)。あんたが非常識!きしょ!
朝日の坪井ゆづる、毎日の倉重篤郎がひど過ぎる
 毎日新聞17年10月24日 倉重篤郎(くらしげ・あつろう)(専門編集委員)
 朝日の坪井とつるんで、日本記者クラブでの党首討論会で安倍首相にいちゃもんをつけて、ネット炎上している。本人は、首相に対して失礼な物言い=権力に対峙(たいじ)、のつもり。私は個人的に安倍さんは好きではないが、こんなバカを相手にせざるを得ない安倍さんが気の毒になった(*)
朝日の坪井ゆづる、毎日の倉重篤郎がひど過ぎる
 産経新聞17年10月21日「産経抄」
朝日の坪井ゆづる、毎日の倉重篤郎がひど過ぎる
 月刊Hanada17年10月号
 加戸さんにも同情する。「私は間もなく83歳になりますが、メディアには私が生きているうちに、もう少し正常な状態に戻っていただきたい」「政治家や内閣を打ち負かす『最高権力』を持っている以上、自浄能力、自制心を持たなければ、メディアは滅びるのではないでしょうか」
 先日若者の新聞離れの数字にビックリした。若者はネットで情報を得ている。こんな虚報・捏造ばかりしていると、ますます新聞離れが起きることは間違いない。あんたら真面目に「事実」を伝えないと失業しまっせ!
「加計」批判にみる日本の危うさ
 朝日新聞、毎日新聞などは、自らの虚報・捏造ストーリーに都合が悪いので、加戸(かと)前愛媛県知事の証言を無視・黙殺した。偏向がひどい
「加計」批判にみる日本の危うさ
 テレビ朝日、TBS、NHKなどは、自らの虚報・捏造ストーリーに都合が悪いので、加戸(かと)前愛媛県知事の証言を無視・黙殺した。国会閉会中審査後の30番組の放送時間は、前川・前エロ事務次官153分、加戸前知事6分。比率は96:4!!
朝日の坪井ゆづる、毎日の倉重篤郎がひど過ぎる
 著者:小川榮太郎さん (飛鳥新社) 1500円 明日にでも宮脇書店で購入することにしよう。
朝日の坪井ゆづる、毎日の倉重篤郎がひど過ぎる
 週刊現代17年11月4日号
 北朝鮮問題はここ1年がヤマだと思われる。森友・加計「問題」などしょうもないことをやっている場合か?選挙前の報道ステーション(テレビ朝日)の党首討論で42分中26分、約6割を「モリ・カケ」問題に費やしたとか!何を考えてんだか!!バカとしか言いようがない。安倍倒閣のためなら手段は選ばず!みっともない。
朝日の坪井ゆづる、毎日の倉重篤郎がひど過ぎる
 同。 米朝開戦は少なく見積もる人で3割、多めに見積もる人は5割の可能性があるという。自衛隊が米朝開戦に備えるのは当然のこと。命をかけて国民を守る自衛隊が憲法にきちんと位置付けられていないのは極めて異様。法整備などもできていないに違いない。
朝日の坪井ゆづる、毎日の倉重篤郎がひど過ぎる""
 四国新聞17年10月24日
 準備おさおさ怠りなく…。
朝日の坪井ゆづる、毎日の倉重篤郎がひど過ぎる
 朝日新聞17年9月8日 箱田哲也(国際社説担当)
 この人と編集委員の高橋純子さんは、いつも何が言いたいのか分からない。NHKの数年前の@平均年収は1185万円、@人件費は1780万円だった。朝日のこのクラスだと@人件費は2000万円はすると思われる。何というムダ!!
朝日の坪井ゆづる、毎日の倉重篤郎がひど過ぎる
 本津川のカワウとコサギ。真ん中のカワウは私が見ていた5分以上こんな格好をしていた。『ざんねんないきもの事典』を見て以来、どんな意味があるのだろうと考えてしまう。




 朝日の坪井ゆづる、毎日の倉重篤郎(くらしげ・あつろう)がひど過ぎる 


  産経新聞10月21日の「産経抄」をご紹介します。


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 「人のふり見てわがふり直せ」というが、他紙を読むことを通じ、自らを省みることが多々ある。15日付毎日新聞の社説「フェイクは民主制を壊す」はこう書いていた。「報道機関には社会の土台となる正確な情報を提供する責務がある」。なるほどもっともだ。心したい。

 17日付朝日新聞の社説「民主主義の明日を占う」は、森友・加計学園問題などに絡めて指弾する。「安倍政権がないがしろにしてきたもの。そのひとつに国民の『知る権利』がある」。確かに、もしその通りであれば看過できない。

 とはいえ、両紙は加計学園の獣医学部新設をめぐる7月10日の国会閉会中審査に関し、自分たちの論調と食い違う加戸守行前愛媛県知事の証言を、翌11日付の記事本文中で1行も取り上げなかった。これで正確な情報を提供し、知る権利に資したといえるのか。

 朝日は20日付政治面記事「政権 問われる透明性」では、こう強調している。「(朝日の)10月の調査でも、投票先を決めるうえで森友・加計問題を『重視する』とした人は41%だった」。ところが、同調査で「重視しない」が49%に上ったことには言及していない

 一方で、同日付の論説委員コラムは開き直っていた「選定の過程に関与していない加戸氏の記事が少ないのは当たり前ではないか」と。だが、選定の過程に直接関与しなかった前川喜平・前文部科学事務次官の証言については、馬に食わせるほど掲載してきたではないか。

 「大きな社会的責任を担う者(報道機関)が、事実や批判に向き合わなければ健全な民主主義は維持できない」。17日に採択された新聞大会の決議文である。小紙も含め、単なる建前だと聞き流すようでは新聞は読者に見放されよう。


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(感想・意見など)

 朝日新聞、テレビ朝日、毎日新聞、TBS、ひよっとしたらNHKも、 「大きな社会的責任を担う者(報道機関)が、事実や批判に向き合わなければ健全な民主主義は維持できない」を肝に銘じてもらいたい。今のままでは報道機関ではなく「運動体」である。

 また、日本共産党については、今まで敵ながら天晴れと思わぬでもなかったが、今回「モリ・カケ問題」を一番に取り上げているのをみて、失望した。何をするにしても「事実」がベースでなければならない。ダマシはいずれバレる。正々堂々闘うべきである。

 最後に一点。文藝春秋社が、朝日がごとき嘘にまみれた運動体と同調するとは!世も末。さぞかし郷土の先輩 菊池寛先生も草葉の陰でお嘆きであろう。


(* 「坪井ゆづる」、「倉重篤郎」でネット検索してみて下さい。この時の動画が見られます)



以上



プロフィール

teccyan88

Author:teccyan88
団塊の世代(♂)。うどん県高松市生まれ。大学は京都。20数年の会社員生活(四国各地・東京・広島・福岡勤務、主として経営管理・企画畑を歩む)の後、早期退職しUターン。専門学校(3年)ののち自営業。
趣味:読書、水泳、水中ウォーキング。
尊敬する人(敬称略):空海、緒方洪庵、勝海舟、大久保利通、司馬遼太郎、盛田昭夫、小倉昌男、佐々木常夫、西原理恵子、足立康史、竜崎伸也ほか多数。

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