コメダ珈琲 モーニングに行く

コメダ珈琲モーニングに行く
 コメダ珈琲三名店(さんみょうてん
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 こういう仕切りがコメダの特徴
コメダ珈琲モーニングに行く メニュー
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 アメリカンコーヒーモーニング 420円
コメダ珈琲 モーニングに行く
 日経3月27日、28日記事
コメダ珈琲モーニングに行く
何の世話もしないのに今年も咲いてくれました。
コメダ珈琲モーニングに行く
 フリージアも。手がかからず美しく香りが良い。





 コメダ珈琲 モーニングに行く


 今朝、朝の支度をしながらテレビ朝日系のモーニングバードを見ていたら、「コメダ珈琲」の特集をしていた。いま全国的にこういう喫茶店・珈琲店が求められているらしい。

 というわけで、コメダ珈琲のモーニングを試してみるという宿題があったことを思い出し、三名店に10時半ごろ行った。お客様は5割ほど。週末ではないということもあるのか意外に空いている。

 禁煙席に案内された。コメダは仕切りがあるのが特徴のひとつ。アメリカンコーヒーモーニングをたのんだ。コーヒーにサービスとして食パンとゆで卵がついてくる。これで420円。味、香りなどについては特に感想なし。今どきおしぼりがタオルなのが珍しい。

 新聞は、一般紙は讀賣、朝日、四国があった。スポーツ紙が2紙ほど見えた。雑誌は30種類ほど。讀賣と四国新聞をみながら食事をする。近くの男性のお年寄り2人が、大きな声で薬のことを話している。お互いに耳が遠いので自然と大きな声になっている。

 小一時間ほど居たが、出ていくお客様は少ない。入ってくるお客様が多いため11時半ごろには7割ほどの席が埋まった。多くのお客様が1時間以上長居しているようである。

 コメダはシロノワール(590円)が名物のようである。次回はミニシロノワール(390円)を試してみることにしよう。


以上


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teccyan88

Author:teccyan88
団塊の世代(♂)。うどん県高松市生まれ。大学は京都。20数年の会社員生活(四国各地・東京・広島・福岡勤務、主として経営管理・企画畑を歩む)の後、早期退職しUターン。専門学校(3年)ののち自営業。
趣味:読書、水泳、水中ウォーキング。
尊敬する人(敬称略):空海、緒方洪庵、勝海舟、大久保利通、司馬遼太郎、盛田昭夫、小倉昌男、佐々木常夫、西原理恵子ほか多数。

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